青魚不足の方に

DHAの摂取量は、厚生労働省が「日本人の食事摂取基準」で1日の摂取基準を成人で1000mg以上と発表されました。
しかし、目標摂取量を「成人で必要な1日1g以上」をほとんどの年代で達成できていないのが実情です。

aozakana-tarotemasuka

EPAやDHAは体の中で作られることは殆ど無く、補わなければならない栄養素です。
健康維持に必要なサラサラ成分を欠かせないためには食事から取るしかありません。

昔は日本の食卓には毎日のように魚が食卓に上がっていました。
事実、私の幼少の頃は魚がよく食卓に上がった記憶があります。
「また魚?」ってくらい食べました。サンマが一番多かったと記憶しています。
今でも出来るだけ魚を食べるようにしています。

近年の肉食中心の食生活に加え、何かと便利な世の中でついつい楽だからと、エレベーターやエスカレーターに頼ってしまいがちです。
適度な運動を心がけることは大事です。分かっているけれどなかなか出来てないのが実情です。

そして、健康診断の数値が気になったりして。最悪の場合は、再検査に引っ掛ることも。
ドロドロが気になる40代以降の年代の方も多いのではないでしょうか?

最近では、若者だけではなくて、40代から50代でも魚を食べる機会が減っています。
食べる量と食べる回数が減っているのです。
そして、50歳以上の半数の方がDHAの不足してます。

週に3回以上はお魚をメニューに取り入れたいです。
ただ何かと忙しい現代人にとって、お魚をお料理するってなかなか出来ないでしょう。
現実的には難しい方もいらっしゃることでしょうね。

食事だけで1g摂るのは難しい。

もしあなたが、お魚を食べた記憶が週に3回以下であるならば、EPAやDHAが不足しているかも。
魚料理の少ない方は不足分をサプリメントで補うことを検討してみてはいかがでしょうか?

EPAはサラサラ成分、DHAはスッキリ成分の代表格です。

  • 仕事が思考力・集中力を必要とする、デスクワークが多い、頭脳労働が多いビジネスパーソンに。
  • 勉強に励む受験生の方も注目するEPA・DHA。
  • 生涯学習に頑張りたい、資格取得を頑張りたい方。
  • 健康が気になる、健康維持に不可欠のサラサラ成分
  • いつまでも若々しくありたい

あなたをサポート。

ページトップへ